Finding Nimoその3

いやー。
同じエピソード3回連続ですが、
テレビでのんびり堪能させていただきました。
James Spader をボストンリーガルで初めて見た変わり種としては、(映画の傾向私が見る方面にヒットしてるんだがなあ…特に「セックスと嘘とビデオテープ」はリアルタイムでしまったみのがしたと思ってました)

美青年俳優時代はまったく知らないわけですが、寝起きの顔に(ここがまた大変な大笑いシーンでもあるんですが)
その残りを感じたりもしましたよ。当人言う通りダイエットしたほうがいいっすね。

いやー実にいとおしい(といっていいかと)
エピソードでした。

同時に、シーズン1の「Death not be proud」(テキサスの死刑の多さに立ち向かって打ち負かされる、とラフにいえばそんな感じの)から興味もちはじめた自分としては、ここから路線かわっちゃったか?という気も。

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