サバイバー・クック諸島編 本業に一番驚いたのは実は、、

注:すみませんえらく長い間「クック諸島編」を「パナマ編」と書き間違えたままでした。頭の中ではクック諸島編と書いたつもりが、、、

 

えー。これも続きでいろいろ調べてまして、あ、こないだ日本で放送された「サバイナー」クック諸島編の皆さんはその後

どうしてるのかしらんと。ベッキーはDV被害者を支援する団体を作り、優勝者ユルはその理事会の一人であると同時に一部出資者で、

で、番組出演後に米国連邦通信委員会に転職、(いったいなにをやっているところと言えばいいのだろう調べて調べ疲れたところなんですが、たとえばDo Not Call Registry(セールス電話かけるな登録)もここの担当だったりしました<これ日本でもやってくれないかなあ)

頑張ってるなあと思ったら最近の記事で一気に方向が変わってて、なんかフローズンヨーグルトのチェーン店経営、、?

同時(協力者が居て)にやってるのかFCCを退職したのかがまだつかめません。FDC(FCCの一部)のpdfの組織図には名前がありますが。

(いえ、人生いろいろだし私が気にすることでもないんですが、正確にはどうなのかとかきになるほうで、、)

いえそれより驚いたのは番組中嫌な奴と嫌われまくっていたJonathan Pennerなんですが。

サバイバー出演者には演技関係の経験がある人も多いのですが。

中でも、職業Writerと名乗っていたこの人、(確かに監督でも作家でもあるのですが)

James Speder主演の「ぼくの美しい人だから」などいろいろと、ビデオ化されたらジャケットに顔が映ってっているような役(あ、「ぼくの・・」はラブストーリー故に出てません)の経験があり、

インディペンデント映画(奥さまのStacy Titleさんと共作で)「Down on The Waterfront」で1993年にアカデミー賞「Best Live action Short Film]部門にノミネートされたりもしていたと。

で、今海外の掲示板など見てみると、このシーズンで一番書き込みが集まっているのはジョナサンなんですな。むこうでの放送時はそんなでもなかったのに。(まあimdbだからなあ)

これは映画を見てみるべきだなと中古DVD注文したところです。

「サバイバー」では見た感じ口うるさいライターのおいちゃん、という雰囲気でしたが確かに映画のスチール写真を見ると納得できるものがあるので、ちょっと楽しみにしております。James Spaderもいることだし。

James Spaderといえば思い出すことが一つ。

ジョナサンは最初の「サバイバー」出演で減量に成功したそうですが。二回目の時のビデオクリップを見たら何やらむくむく太っていたので、

昔の共演者とともにダイエットよろしくお願いいたします。(すでにジェームス・スペイダーといえばダイエットという連想ができあがってしまいました)

(2回目はリクエストでの出演だったみたいですが、途中で命に関わりかねない怪我をしてリタイアしています、、(膝に怪我しtてそこから感染が広がったそうyです)

で、役者さんだってので大っぴらにいえますが。(一般人だとなんか抵抗が)この人のユダヤ系らしい黒髪黒眉毛に、いきなり淡いブルーの目っていうのは面白いなあ、というか、役者としては有利?


以下ミーハーにつき注意。

あとはそれなりに気になる話のその後を付け加えますと、アダムとなにやたかんやらなかんじになっていたキャンディスは現在すでにほかの方と結婚、ベッキーが「友達です」と断言したとき残念そうな顔をしていないでもなかった(と思いませんか。)ユルは、同じく出演者のブラッドが紹介した女性と結婚して子供も生まれてます。あ、ネイトとパーバティってそのまま消滅しちゃったのか知らん。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です